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	<title>オイコスチャーチ &#187; 証(あかし)2026</title>
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	<description>福岡県古賀市にあるプロテスタントの教会です</description>
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		<title>　11月の証</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Nov 2026 08:22:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様を体験した証 私の実家は米農家の関係で、お米を買うことなく生きてきました。しかし今年はある手違いがあり、我が家の分のお米が30㎏減り、夏には尽きて無くなり新米の時期までは持たないと分かりました。しかも主人は元々パン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◎神様を体験した証</p>
<p>私の実家は米農家の関係で、お米を買うことなく生きてきました。しかし今年はある手違いがあり、我が家の分のお米が30㎏減り、夏には尽きて無くなり新米の時期までは持たないと分かりました。しかも主人は元々パン好きでしたが、今年から朝ごはんにご飯を食べるようになり、例年よりお米を食べる量が増えています。</p>
<p>私は困って神様に祈ると、神様からは「あなたには米があるじゃないか」と語られました。そんな中でも、礼拝後の昼食で使うお米を献品したり、体調を崩した教会の方にご飯を差し入れしたり、知り合いのクリスチャンにお米を送ったりしていました。</p>
<p>ある日、お米の袋の残りを見ると、減っていないような、逆に増えているように見えて不思議に思いました。精米所ではばったり親戚に会い「米が余ってるから安く譲るよ」と言ってもらいましたが、そのお米を譲ってもらうことなく、新米の時期を迎えてもまだ袋にお米が残っています。神様が不思議な方法で我が家のお米事情を守ってくれました。また、主に捧げた時に欠けることがないことも学びました。</p>
<p>「<strong>エリヤを通して言われた主のことばのとおり、かめの粉は尽きず、つぼの油はなくならなかった。</strong>」(第一列王記17章16節）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　10月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Sep 2026 03:16:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様に癒された証 3年前の検査で胆のうポリープが見つかりました。それから私はいつも血潮(イエス・キリストが十字架上で流された血)で覆いながら、イエスの名前で「消えてなくなれ」と命じていました。 その後の2回の検査では「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◎神様に癒された証</p>
<p>3年前の検査で胆のうポリープが見つかりました。それから私はいつも血潮(イエス・キリストが十字架上で流された血)で覆いながら、イエスの名前で「消えてなくなれ」と命じていました。</p>
<p>その後の2回の検査では「大きさは変わらない」といわれていましたが、今年の検査で胆のうポリープが消えてなくなっていました。</p>
<p>2回はポリープと診断されていたので、信仰ある宣言ができなかったのですが、ポリープがあってもなくても、信頼するお方(神様)がいることに喜びをもらいながら祈りました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>9月の証(あかし）</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 07:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎心が解放された証 私はあることが心から離れず、思いめぐらせたり、足のチリまで落とそうとしたり、執着しないようにとか、自分の力で脱出して思いを変えるように頑張りました。しかし、いつも戻ってきて苦しくなっていました。ある日 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎心が解放された証</strong></p>
<p>私はあることが心から離れず、思いめぐらせたり、足のチリまで落とそうとしたり、執着しないようにとか、自分の力で脱出して思いを変えるように頑張りました。しかし、いつも戻ってきて苦しくなっていました。ある日の金曜祈祷会で、今祈ることを兄弟姉妹と心をを合わせて祈りました。祈り終えた後に気づきました。あの執着していた苦々しさが全くないのです。その時に、祈祷会で誰かや国や地域や色々祈る中で、聖霊が豊かに注がれ、私自身に触れ、ミニストリーしてくださることを受け取りました。祈祷会は与えているようで与えられるものであったのです。</p>
<p>マタイ18：20「<strong>ふたりでも三人でも、わたしの名において集まると所には、わたしもその中にいるからです。</strong>」</p>
<p>マタイ21:13「<strong>そして彼らに言われた。『わたしの家は祈りの家と呼ばれる』と書いてある。それなのにあなたがたはそれを強盗の巣にしている。</strong>」</p>
<p>ローマ8：26「<strong>御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。</strong>」</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　8月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様の癒しを体験した証 ある時、重い荷物を持ち上げた瞬間、背中を痛めました。頭では、翌日は仕事で穴を掘らないといけないことなどを考えましたが、心は平安でした。その週の礼拝メッセージで「すべてに感謝しなさい」と言われたの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様の癒しを体験した証</strong></p>
<p>ある時、重い荷物を持ち上げた瞬間、背中を痛めました。頭では、翌日は仕事で穴を掘らないといけないことなどを考えましたが、心は平安でした。その週の礼拝メッセージで「すべてに感謝しなさい」と言われたので、「神様、感謝します」と祈りました。その後、背中は癒され、翌日の仕事にも支障なく過ごすことができました。</p>
<p>「<strong>すべての事について、感謝しなさい。</strong>」(テサロニケ人への手紙第一5章１８節９)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　7月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 00:12:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様を体験した証 私たち夫婦は、引っ越しを何度もしました。結婚して最初の転居のことです。隣町への転居でした。私たちは猫を飼っていましたから、新しい転居先がなかなか決まりませんでした。30年前はペットOKの物件がかなり少 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様を体験した証</strong></p>
<p>私たち夫婦は、引っ越しを何度もしました。結婚して最初の転居のことです。隣町への転居でした。私たちは猫を飼っていましたから、新しい転居先がなかなか決まりませんでした。30年前はペットOKの物件がかなり少ない状況でした。かなりの数の不動産屋に問い合わせても、物件を紹介してくれるのはわずかでした。その中でやっと見つけた物件がありました。</p>
<p>私たちは夜の礼拝に行き、礼拝後に牧師に転居先が見つかったことを報告しました。牧師は、やっと見つけたその物件にNOと言い、「もっと祈りましょう」と言われました。私はその時に心の中で「牧師は私たちの大変さも知らないで」とつぶやきました。</p>
<p>その時、後ろでその話を聞いていた女性が「私は不動産屋の知り合いがいるから紹介します」と言ってくれました。そして翌日、私は牧師夫人とその不動産屋に行きましたら、その日ペットOKの家が見つかりました。前回の物件は、町中にある夫の職場にも、私たちの教会にも遠い場所でした。しかしこの物件は職場にも教会にも近いのです。</p>
<p>それからは、教会にあまり行かなかった私が日曜日以外にも通い、私たち夫婦が信仰に生きる喜びを知る尊い一年をいただきました。私はペットOKの物件が少ない現状に祈ることも忘れて必死で探していました。</p>
<p>しかし、久しぶりに礼拝に参加し、初めて会った方に紹介され導かれた流れに、神様に祈りながら頼みながら丁寧に歩むことを学び、自分の歩みを悔い改めました。また、あまり夫の仕事や様々な理由で礼拝を捧げて来なかったことを悔い改めました。神様に祈り、礼拝することの尊さやありがたさを覚えました。また、神様により頼めば、探してくれることにハレルヤと神様を賛美しました。</p>
<p>「<strong>だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。</strong>」マタイの福音書６章３３節</p>
<p>「<strong>求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。</strong>」マタイの福音書７章７節</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　6月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 22:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様に示され悔い改めた証 ある人とのやりとりが頭から離れず、心がモヤモヤしていました。神様に「このモヤモヤは何ですか？」と祈った時、「しかし、イエスは振り向いて、弟子たちを見ながら、ペテロをしかって言われた。『下がれ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様に示され悔い改めた証</strong></p>
<p>ある人とのやりとりが頭から離れず、心がモヤモヤしていました。神様に「このモヤモヤは何ですか？」と祈った時、「<strong>しかし、イエスは振り向いて、弟子たちを見ながら、ペテロをしかって言われた。『下がれ。サタン。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。』</strong>」(マルコの福音書8章33節)が浮かびました。相手や自分ばかり見て、神様を思わず神様の思いを思わないからモヤモヤし続けるんだと気づきました。その瞬間、モヤモヤから解放され平安に変えられました。誰が正しいか悪いかに囚われ、神様に注目させないようにする悪魔のささやきに気づかせ、心を変えて下さった神様に感謝します。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　5月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 23:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様に励まされた証 私は神様に仕え歩ませていただいています。神様のみこころを一足一足歩むだけなんだと思いながらも、時々、これでよいのか？人も救われない、人も育たない、みたいなマイナスな思いでした。ただ、神様と共に、神様 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様に励まされた証</strong></p>
<p>私は神様に仕え歩ませていただいています。神様のみこころを一足一足歩むだけなんだと思いながらも、時々、これでよいのか？人も救われない、人も育たない、みたいなマイナスな思いでした。ただ、神様と共に、神様の御言葉に歩み、御言葉の種をコツコツと握りながらですが、目先のことや承認欲求に近い思いがきていました。</p>
<p>ある時、ある小学校教師の証を目にしました。その姉妹は教師として働きながら、教会で積極的に仕えていた時に、自分がもっと頑張り、奉仕しようと奮起したそうです。ある時、教会学校の教師もしていまして教会学校心得10か条を読んだときに、神のためと言いながら、姉妹の働きが自分の手柄にしていたことに気づき、思いを変えて、見えずとも種を蒔き続ける歩みの大切さ、謙遜さに気づき歩み始めました。</p>
<p>私はその証と、時が良くても悪くても福音を伝える歩み、誰かが種を蒔き、誰かが収穫し、すべてを導くのは神様であること※を覚えました。</p>
<p>虚しさ、やるせなさ、こんなにやってる…マイナスな思いは自分ばかり見ている自己中心からだと悔い改めました。それからは、少しずつ、見られない歩みでも、見える歩みでも、捧げる喜び、させていただく感謝を神様はくださいました。</p>
<p>どんなことも神様に対してすること。どんなことも神様は見ていて報いて下さるお方。どんなこともへりくだり、低くして歩む尊さ、に気づかせてくださいました。人の証は、私を御言葉に近づけてくれる力だと感じて感謝します。</p>
<p>神様と、神様と歩んだたくさんの兄弟姉妹の証に感謝し、私たちの教会も生き生きした教会になりたいと祈っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※参考</p>
<p>「<strong>みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。</strong>」(テモテへの手紙第二4章2節)</p>
<p>「<strong>私が植えて、アポロが水を注ぎました。しかし、成長させたのは神です。</strong>」(コリント人への手紙3章6節)</p>
<p>「<strong>こういうわけで、『ひとりが種を蒔き、ほかの者が刈り取る』ということわざは、ほんとうなのです。</strong>」(ヨハネの福音書4章37節)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　4月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 23:44:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様に励まされた証 私は、洗礼から29年のクリスチャンです。受難週に向かうシーズンに自分の歩みを思っていました。人々の救いを思いながら「私は何をしているのか」という思いが来ました。 私はキリスト教系の職場で4年間働きま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様に励まされた証</strong></p>
<p>私は、洗礼から29年のクリスチャンです。受難週に向かうシーズンに自分の歩みを思っていました。人々の救いを思いながら「私は何をしているのか」という思いが来ました。</p>
<p>私はキリスト教系の職場で4年間働きました。週３回の朝礼では、讃美歌や聖書のお話を聞いていました。クリスチャンや牧師先生との関わりもありました。その４年では、これだけ聞いても触れても「イエス様」「十字架」を意識したことはありませんでした。</p>
<p>その後、クリスチャンの夫と出会い、試練を通して信仰を持ちました。それを思い出しながら、キリスト教系職場の４年間の多くの方々の祈りや宣教は一つも無駄ではなく、それが後に実を結んだことを改めて受け取りました。</p>
<p>特別なことが起きない日々の祈りや宣教も、虚しく思えても尊いことを思いました。聖書を思い起こしました。</p>
<p>「<strong>善を行うのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。</strong>」ガラテヤ人への手紙６章９節</p>
<p>「<strong>みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい</strong>。」テモテへの手紙第二４章２節</p>
<p>私たちの日々は、尊く、無駄な日はないことを覚えて、改めて生かされている意味に励まされました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　3月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 05:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎神様の備えを体験した証 私たち夫婦は、夫が仕事をしながら、私たちの教会の牧師のご指導を受けながら、信徒で開拓伝道を始めました。そのうちに、伝道師、牧師へと歩みました。夫は神様大好きで一途なリーダーでした。その夫は、いつ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎神様の備えを体験した証</strong></p>
<p>私たち夫婦は、夫が仕事をしながら、私たちの教会の牧師のご指導を受けながら、信徒で開拓伝道を始めました。そのうちに、伝道師、牧師へと歩みました。夫は神様大好きで一途なリーダーでした。その夫は、いつも周りの牧師先生方や私たちの教会、他教会とのやりとり、コンタクトを私にばかりさせるので、私は不満を持っていました。時々私は「私ばかり連絡したり、連絡を受けたり。自分でもしてほしい」とつぶやいていました。</p>
<p>今、開拓から25年ほどになりまして、神様の深い備えを覚えています。夫は4年前に天に帰りました。私がバトンを受け取り歩んでいます。たくさんのクリスチャンや牧師先生たちに助けられ、神の家族の交わりを持たせていただいています。皆さんに感謝しています。</p>
<p>もし、夫が何でも自分で周りとやりとりをしていましたら、私は今のような牧師先生たちとの集まりは億劫であり、苦痛であり、孤立していたかもしれません。牧師先生たちに愛情深さもあるからですが、家族のように集い、話し、祈りあえています。</p>
<p>また、夫がいつも国内外の集会や学びに私を連れて行ってくれたことも、今のための備えであったと覚えます。その時は、恥ずかしいくらいに理解できなかったり、不平不満を覚えることでさえ、神様は先の備えとして用いて下さるお方であることに感謝します。また、人知を越えた備えを賛美します。</p>
<p>「<strong>まさしく、聖書に書いてあるとおりです。『目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。神を愛する者のために、神が備えてくださったものは、みなそうである。</strong>」コリント人への手紙第一2章9節</p>
]]></content:encoded>
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		<title>　2月の証(あかし)</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jan 2026 04:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oikos</dc:creator>
				<category><![CDATA[証(あかし)2026]]></category>

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		<description><![CDATA[◎癒しを体験した証 右膝の調子が悪く痛みがありました。それで礼拝後に癒しを祈ってもらいました。しばらくして膝の痛みがなくなりました。その日は午後から教会案内をポスティングする予定でした。最初は参加するつもりはありませんで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>◎癒しを体験した証</strong></p>
<p>右膝の調子が悪く痛みがありました。それで礼拝後に癒しを祈ってもらいました。しばらくして膝の痛みがなくなりました。その日は午後から教会案内をポスティングする予定でした。最初は参加するつもりはありませんでしたが、行ってみようという思いになり、参加しました。一緒に行った方が驚くほど歩き回りポスティングすることができました。その後疲れは出ましたが、それも癒されました。</p>
<p><strong>◎神様を体験した証</strong></p>
<p>先日、たまたま教会でウナギの話になりました。ウナギが食べたいなぁ、でも高いしなぁと思っていました。その二日後、応募したのを忘れていた懸賞のウナギが当選して送られてきました。神様が私たちの話を聞いていて、願いも聞いてくれた！と感謝でした。</p>
]]></content:encoded>
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