証(あかし)2019

◎癒された証

 

前日に歯医者で歯茎を切開し、縫いました。今日も痛みがあったのですが、イエスの名で癒しを祈ってもらった途端に、歯茎が温かくなって痛みが消えました。その後、ご飯を食べても痛くありませんでした。(5月4日のアンテオケミニストリー「癒しの祈り~実践編~」にて)

 

副鼻腔炎による鼻詰まりと右頬の痛みがあったのですが、イエスの名で祈ると、痛みがなくなり、それまで分からなかった匂いも分かるようになりました。病院に行かずに治りました。

 

忙しさと疲れで腰が痛かったのですが、イエスの名で癒しを祈ってもらうと、腰のあたりが温かくなり、痛みが軽くなりました。しばらくして気が付くと全然痛くありませんでした。

◎神様を体験した証

今まで運転中に追い抜きをされると腹が立っていました。しかし聖書通読をするようになり、不思議と心が守られて平安になり、追い抜く人を祝福できるようになりました。 ドージャー

◎神様を体験した証

今まで聖書通読を決心しても分からない所になると止まっていました。でも聖書を読むことを自分の力でするのではなく主に明け渡したら、読み進められるようになりました。今は分からないところも、必要な時に神様が教えてくださると思えて、分からなくても読み進められるようになりました。 マーク

◎神様を体験した証

帽子をなくしてしまい、その日に行った場所を回ってもありませんでした。後日、教会の方から、祈ったら失くし物が見つかった証を聞きました。それで私も励まされ、祈っていると、絶対落としていないと思っていた場所が思い浮かび、電話をしてみるとそこに落とし物として届けられていました。 ㎜

◎癒された証

ある過去の辛い記憶がありました。そのことに関わった人を、今まで「赦します、愛します」と宣言してきましたが、似たようなことが起こる度に、繰り返し過去の辛さも思い出していました。

そんなある時、祈っていると神様から「あのことは、あなたを成長させるためにしたことだよ」と語られ、その語りかけに喜びが来ました。その瞬間、過去の出来事やそれに関わった人が思い浮かびましたが、今までの様な焦りや恐怖がなく、心が平安に変えられました。

「主はみことばを送って彼らをいやし、その滅びの穴から彼らを助け出された。」詩編107篇20節

 

◎神様を体験した証

私はピアノ講師で、自分自身ピアノのコンサートに時々出演しています。とあるコンサート(以下Aコンサート)に出演予定が決まった後に、別のコンサート(以下Bコンサート)にも出演の声をかけていただきました。ところが、Aコンサートの日程と重なっていたので、Bコンサートは断るつもりでした。しかし、(有り難いことに)どうしても出演してほしいとのことで、祈り悩んだ末、AとBコンサートの時間帯をそれぞれずらして、出演することにしました。

ただ、AとBコンサートの会場は離れている上に、一日に違う会場で二回演奏した経験がないため、体力や精神面での不安もありました。しかし神様へ全ての演奏を捧げて、神様とともに演奏することに集中して、無事成し遂げることができました。神様と生きれば、私の想像もつかない新たな領域に導いてくださる、と実感した出来事でした。

 

◎癒された証

私は仕事中に目に異物が入り、目の充血と痛みで困っていました。教会の祈祷会(2018.11.16)で、イエスの名で癒しの祈りをしてもらったら、翌日にはその症状がすっかり癒されました。

◎癒された証

家族が階段から落ちて、右足をねんざして、大きく腫れていました。痛みがひどく足を引きずって歩いていました。そこでイエスの名で癒しの祈りをしました。翌日には腫れが引きました。続けて祈ると数日後には普通に歩けるようになりました。

◎癒された証

2018年12月15日のアンテオケミニストリーは「癒しの祈り~実践編~」というテーマでした。私ともう一人の方が咳と右のわき腹の痛みという同じ痛みがありました。私がもう一人の方にイエスの名で癒しを祈りをした時、その方は咳が治まり、祈った私もわき腹の痛みがなくなりました。

◎癒された証

金曜日から背中の痛みがありました。祈りつつ2日間過ごし、日曜に礼拝に行ったら痛みが消えました。