証(あかし)2020

先日、借りた車で出かけて、単独事故に遭いました。

幸い本人無事で、他人にも迷惑をかけなくてすみました。

事故の詳細は、車の整備不良が原因で、走行中、左前輪が外れるという大惨事でした。

イエス・キリストの救いを感じたのは、その日は大きな国道ではなく、私に山手のコースを選択させた神のお導きがあったことと、事故に遭遇した場所が車の少ない県道であったことです。

これが国道であったらと思いぞっとしました。

単独事故で済まず、タイヤが外れると同時に対向車と正面衝突か、もしくは外れタイヤが他の車に当たって損害を与えていた可能性もあります。

場所といい、事故の内容といい、これは、朝祈りの中で「交通安全に徹しますので事故から絶対にお守り下さい」の祈りが叶えられたと、今、冷静に感じ、主イエス・キリストの救いであると断言します。アーメン

“主は、すべてのわざわいから、あなたを守り、あなたのいのちを守られる。

主は、あなたを、行くにも帰るにも、今よりとこしえまでも守られる。”

詩篇 121篇 7〜8節

◎癒された証

職場の人の腰の癒しを祈ったら、その人の腰が癒されました。それがうれしくて浮かれて歩いていたら、私がこけてしまい、両膝と手を打撲しました。その日の祈祷会で癒しの祈りをしてもらったら、私の痛みも癒されました。まだあざは残っていましたが、翌日のアンテオケミニストリーでは、賛美しながら踊ることもできました。K(2020.1)

鼻が詰まった感じで息がしにくかったのですが、教会で集会があった時、癒しの祈りをしてもらったら、そのとたんに鼻が通りました。M(2019.10)

街で出会った方は、左のひざを痛めて、階段はつかまるものがないと上り下りできませんでした。イエスの名で左右の足の長さがそろうように祈り、膝の癒しを祈ったら、痛みがなくなり、その場で何もつかまらずに段差を降りられるようになりました。T(2019.11)